事例紹介

内科・消化器内科・外科・放射線科・がん漢方(漢方腫瘍内科)・漢方内科・漢方産婦人科

芝大門いまづクリニック様
(東京都港区)

芝大門いまづクリニック様(東京都港区)

「頭のてっぺんから足の先まで」が合言葉。
西洋医学と漢方医学を融合した医療で患者さんに
心を込めたサービスを提供しています。
頼りになるのは、やはり電子カルテ。

東京都営三田線・御成門駅から徒歩5分、芝大門郵便局の隣に2013年同クリニックの5階建てビルが竣工。今津 嘉宏院長はこれまで約25年間、慶應義塾大学病院を始め数多くの有力病院で、がん治療を中心に最先端医療・高度先進医療に取り組んでこられました。それに加え学んだのが高血圧・高脂血症・糖尿病など生活習慣病を持ちながら手術を受ける患者さんの全身管理など、メスで治すだけの医療ではなく全身を診る漢方医療。この豊富なキャリアのもと、「頭のてっぺんから足の先まで」を合言葉に、西洋医学と漢方医学を融合させた医療を地域に提供しているのが同クリニックです。7月の開業と同時に導入したのが電子カルテ。「前に勤めていたクリニック(漢方産婦人科)でもBMLのQualis(クオリス)を運用していたのでその良さを十分知っていましたが、パソコンが苦手の人でもすぐ使えるところが最大の長所。内視鏡やレントゲン、超音波検査装置、心電図などは院内LANでつながっており、これもQualisが管理。検査データや診療情報提供書など患者情報の管理と運用に加え、診療録を経時的に見られるので大変便利です」(院長)
現在、受付1台、診察室2台、処置室1台にサーバーという構成により、Qualisをご活用。同クリニックの地域医療にかける情熱を支えるのがBMLの新世代電子カルテです。
『文藝春秋』2013年11月号

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