事例紹介

小児科・小児アレルギー科

にしだこどもクリニック様 (東京都多摩市)

にしだこどもクリニック様(東京都多摩市)

絶妙な「親子コンビ」のもと、地域の
子どもたちの健康づくりを推進。電子カルテが
その医療活動を支える力強い絆となっています。

京王相模原線京王永山駅、小田急多摩線小田急永山駅からいずれも徒歩3分のマンション1階フロアに、2015年11月、健診・予防接種と小児科・小児アレルギー科を専門として開院された「にしだこどもクリニック」。同クリニックのユニークな点は、絶妙な「親子コンビ」のもとに医療活動を推進していること。そもそも父上の西田 朗先生は、都立小児総合医療センターの院長を務めた小児医療界の重鎮。その朗先生が副院長として、斯界気鋭のご長男・大祐院長との強力なチームワークを発揮して地域の子どもたちの健康づくりのために精励しておられます。開院と同時に導入したのがBMLの電子カルテシステムQualis(クオリス)。「自由度が高いので簡単にカスタマイズできる、レントゲンやエコーなど画像システムとの連動性が良い、ドクターキューブを介した予防接種の予約システムとの相性が良い、バックアップ体制がしっかりしているので安心等々、数々の優れた点が挙げられます」(西田 大祐院長)。
現在、3つの診察室に1台ずつ、受付に2台の計5台の構成でQualisをご活用。近隣の都立小児総合医療センター・日医大多摩永山病院・稲城市立病院との病診連携体制も万全に、地域の信頼に応える「にしだこどもクリニック」の日々の医療活動を、BMLの電子カルテが力強くお手伝いしてまいります。
『文藝春秋』2016年9月号

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