事例紹介

内科・外科・泌尿器科

こくほ内科クリニック様(東京都墨田区)

こくほ内科クリニック様(東京都墨田区)

健康を介して楽しい日々を!
患者さんがいざという時にも頼れる
「地域のホームドクター」を目指す。
その力強い味方が新世代電子カルテです。

先ごろ(2011年12月)、東武伊勢崎線の曳舟駅、京成押上線の曳舟駅から程近い地に開業。 あの東京スカイツリーの威容も間近に仰げます。患者さんは半径500メートル圏内から訪れる方がほとんど。“健康を介して、楽しい日々を送って頂けるようお手伝いする”を念頭に、同クリニックでは患者さん・地域社会・医療スタッフの“三方 さんぽう 良し”の姿勢で医療サービスを推進しています。生活習慣病、日常の健康管理を中心に、救急科専門医としていざという時にも頼れる「地域のホームドクター」を目指す國保 昌紀院長。開院と同時に導入したのが、BMLの新世代電子カルテ「QUALIS(クオリス)」。“わかりやすく、使いやすい”を標榜するこの電子カルテは、リリース早々、多くのユーザーから好評を頂いています。「まず初期投資が安かったこと。カルテ画面が見やすく使いやすい上に、作りこみを熱心にやってくれたお陰で検査の依頼項目がセット名で表示され、コンパクトなので見やすいです。事務スタッフにも評判がいいですよ。さらにアフターケアも万全でサポート体制がしっかりしているので安心ですね」(國保院長)。
現在、受付1台、診察室1台、処置台1台と、サーバーによる構成により、《メディカルステーション クオリス》を日々、目覚しく活用されています。


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