事例紹介

小児科・アレルギー科

かわはら医院小児科・アレルギー科様 (静岡県静岡市)

かわはら医院小児科・アレルギー科様(静岡県静岡市)

輝け「小児・思春期」!郷土の子どもたちの
健やかな発達を支援する医院を目指して。
役に立ってます電子カルテ。

JR静岡駅から車で15分ほどの住宅地に立つスマートな2階建て。近くには有名な登呂遺跡・登呂博物館があります。院長の河原 秀俊先生が旧国立小児病院アレルギー科、国立成育医療研究センター総合診療部に勤務後、2008年3月、同医院を開院されました。この地にあって、30数年にわたり小児科を開業されていた母上(故人)から継承したもので、その基本理念は「(赤ちゃんから成人までの小児・思春期にいる)地域の子どもたちの健やかな発達を支援する医院を目指す」こと。冬は1日150人を超す年少の患者さんたちを迎え、白衣恐怖症にならないよう、白衣無しのカジュアルファッションで診療に臨む院長の姿勢にも伝来の郷土愛が感じられます。同院はもともとBMLのお客様。開院当初は「MedicalStation」を運用されていましたが、2013年9月から「Qualis(クオリス)」に切り替え。「毎月のメンテナンス・コストがより安いこと、レセプト機能がより充実していることに加え、今後本格化するであろうオンライン請求にも対応できていることが切り替えの動機。もちろん使い勝手も良く、幼い患者さんにも画面上で治療経過を分かりやすく説明できます」(院長)。
現在、受付2台、第1診察室1台、第2診察室(感染症診察用)1台の構成により、Qualisをご活用。患者さんにも大好評の電子カルテが、日常の医療に取り組む院長と医療スタッフの皆さんのために、これからも誠実にお手伝いしてまいります。
『文藝春秋』2015年3月号

導入事例

デモのお申込み・お問い合わせはコチラ

営業所一覧へ