事例紹介

内科・消化器内科・内視鏡内科

医療法人愛恵会 ハルカス内視鏡クリニック様
(大阪府大阪市)

医療法人愛恵会 ハルカス内視鏡クリニック様(大阪府大阪市)

安心・安全で苦痛の少ない内視鏡検査による
正確な診断と治療を実践。患者さん本位の医療を支えてくれるのがQualis(クオリス)です。

地上300m、日本一の高層ビル〔あべのハルカス〕の22階。2019年2月に開院した「ハルカス内視鏡クリニック」では、先端ビジネスエリアで活躍する30代~50代の年代層を中心に、「胃がん、大腸がんの撲滅」を掲げて、内視鏡による早期発見、早期治療を推進しています。平日は午前9時~12時半、午後4時~7時、土曜日は午前中も診療。近隣はもとより会社勤めの患者さんにとって、便利で頼りがいのあるクリニックです。診療は大澤昭朗院長が行い、内視鏡検査は日本消化器内視鏡学会の専門医が実施しています。検査では従来の経口内視鏡検査より楽な経鼻内視鏡検査や、鎮静剤により眠ったままでの内視鏡検査を行っています。同クリニックの日々の診療を支えるのが電子カルテQualis(クオリス)。「血液検査結果を患者さんに説明する場合、時系列で同一画面に表示できるので前回、前々回と今回の比較や経過を説明するのに便利。さらに電子カルテ上にいろいろなデータを表示して診療内容を説明できるので、患者さん自身も診療内容を理解しやすい。さらに待ち時間の短縮にも大いに役立っていますね」(院長)
現在、受付に2台、診察室に1台、内視鏡検査室に1台の計4台という構成でご活用。大澤院長が、同クリニックの今後の使命として位置付けているのが「病診連携」と「診々連携」による患者さんの健康管理。Qualisの役割はますます重要になってまいります。
『文藝春秋』2019年9月号

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